劇場版 黒子のバスケ LAST GAME

劇場版 黒子のバスケ LAST GAME

Kuroko no Basket Movie 4: Last Game

劇場版 黒子のバスケ LAST GAME

8.10Comunidad
MOVIE
1 eps
90min
SPRING 20172017
順位 #617人気度 #789350,580メンバー

あらすじ

黒子のバスケの物語の続き

陽泉高校を破った誠凛バスケットボール部は、冬季カップの準決勝に進出。カイジョウ、洛山、秀徳と共にその舞台に立つ。これらのライバル校には、奇跡の世代のメンバーが在籍しており、優勝への道において誠凛にとって最も強力な壁となる。 黒子のバスケの最終シーズンにおいて、黒子はかつてのチームメイトたちと再び対峙し、個人の才能だけでバスケットが勝てるわけではないことを示そうとする。チームプレイこそがスポーツの本質であるという彼の揺るぎない信念は、完璧な模倣者絶対的な権威の能力と衝突する。 ゲームに対する自身のアプローチが「正しい」ことを証明しようとする黒子と、誠凛高校の全員は、長年中学・高校バスケット界を支配してきた奇跡の世代の圧倒的な支配力を打ち破り、冬季カップを制するという一つの究極の目標を共有する。

本作では

映画『黒子のバスケ LAST GAME』では、NBA選手に匹敵する実力を持つアメリカのストリートバスケットボールチーム「ジャバーウォック」が、インターハイやウィンターカップに出場した元3年生で構成されたチーム「ストライカーズ」との親善試合のため日本を訪れる。ジャバーウォックは圧倒的な実力でストライカーズを圧倒し、そのキャプテンであるナッシュ・ゴールド・ジュニアは、日本の選手たちのプレイスタイルを猿に例えて侮辱する。 侮辱を受けた相田景虎は再戦を申し入れる。自チームが再び勝利できると信じるナッシュはこれに応じる。その後、相田は「ヴォーパルソードズ」を結成し、ジェネレーション・オブ・ミラクルズのメンバーである黒子テツヤと火神大我を含む選手たちを集める。彼らは、この強敵と対戦できる唯一の存在と見なされていたからだ。

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