ある日、彼らの城に新しい刀が現れた。
Fudou Yukimitsu:戦国時代の指揮官、Oda Nobunaga が着用し、その側近の一人、Mori Ranmaru に授けられた刀。Fudou Yukimitsu は、Oda Nobunaga の愛刀であることを誇りに思うと表明するが、Nobunaga をかつての主と称する他の刀たち、Souza Samonji、Heshikiri Hasebe、Yagen Toushirou と対立する。任命されたチームのキャプテン、Yamanbagiri Kunihiro は、Fudou Yukimitsu の出現によって混乱に陥った城をまとめ上げねばならない。そんな中、saniwa は1582年、Oda Nobunaga が最期を迎えた本能寺の変へと赴くよう命じられる。