青山は木ノと葉加のもう一人の友人で、無念とほぼ同じくらい、しかし完全にはそうではないほど否定的な人物だ。漫画では、彼は「絶望の代役」を任され、この役割を数話務めたが、「どんなことにもわずかな希望を見てしまう」という理由で辞めた。
俗・さよなら絶望先生
懺・さよなら絶望先生
獄・さよなら絶望先生
さよなら絶望先生