
概要
氷は第二羅将として君臨し、北斗本家の血筋を引く者としてケンシロウの実の兄に当たる。幼少期にケンから引き裂かれた後、その記憶は重跡によって封印され、額に傷が残るようになった。重跡は血筋ゆえに氷を海王より優遇していたが、氷は現在も海王に下位として仕えている。

氷は第二羅将として君臨し、北斗本家の血筋を引く者としてケンシロウの実の兄に当たる。幼少期にケンから引き裂かれた後、その記憶は重跡によって封印され、額に傷が残るようになった。重跡は血筋ゆえに氷を海王より優遇していたが、氷は現在も海王に下位として仕えている。