Jack-in-the-Box

Jack-in-the-Box

概要

第 342 話で初登場した「ジャック・イン・ザ・ボックス」は、文字通り「驚きの箱」という意味を持つ名前であり、ホッグバックの部屋に置かれた箱の中に住む、不気味に縫い合わされたクローンのような存在だ。漫画では頭部にいくつかの釘が打ち込まれている描写があるが、アニメ版ではこれらのディテールは省略されている。ナミ、ウソップ、チョッパーが宝物を探して箱を開けたことで、この存在が発見された。この生物は「256」という数字が記された首輪を装着している。箱の中にはそれ以外のものは何も入っていなかったが、ジャック・イン・ザ・ボックスはある宝物が島の別の場所に隠されていると告げ、すぐにナミの興味を引いた。

アニメ出演

登場作品 · Manga