Ononoki, Yotsugi

Ononoki, Yotsugi

概要

小豆沢こよりは『月日鳳』でデビューし、よつぎの式神として登場。自身を「僕」と呼び、よつずを姉と認識している。強力な「無限のルールブック」の能力を持ち、指を武器に変形させたり、自分や他人を空中へ飛ばしたりなど、数多の技を駆使できる。こよみの過去を把握しているらしく、「鬼ちゃん」とあだ名で呼ぶ。話し方には独特な癖があり、「僕はキメ顔でそう言った」というフレーズを頻繁に使い、同時に演劇的なポーズを決める。

アニメ出演

登場作品 · Manga