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『ダークマシン:ジ・アニメーション』、10月のバトルグリッドに新たな4名の声優が決定

Hoshikaニュースルーム·2026/8/23·2 min read
『ダークマシン:ジ・アニメーション』、10月のバトルグリッドに新たな4名の声優が決定

2026年秋放送のオリジナルeスポーツメカ『ダークマシン:ジ・アニメーション』に、ライバルチームのキャストが決定した。公式サイトは今週、新たに4名の声優を発表する第2弾プロモーションビデオを公開し、フジテレビにて10月に午前1時45分から放送開始、関西テレビとBSフジでも放送されることを明らかにした。

綿貫竜之介と高坂淳が、主人公カイリの所属するCARBUNCLEと対峙するチーム「GREAT CLUSTER」のニュウドウと八幡役を担当。鈴木みのりと安田陸矢が、チーム「エスメラルダ」のビアンカとヴァイス役として参加する。メインキャストには、カイリ役の小野賢章、ルドラ役の沢城みゆき、シン役の内山昂輝、ゴールデンバレーの7代目センギ・アジマ役の中村悠一らが名を連ねている。

新PVでは、ベテランのロックバンド・BUCK∞TICKによるオープニングテーマ「存在理由改」もお披露目された。また、SUGIZOがシリーズの音楽を担当しており、自身の最も個人的なプロジェクトのひとつと語っている。監督はProduction +h.の寺田和巳。シリーズ構成はチーム・カーバンクルが務め、『コードギアス』シリーズの谷口悟朗がクリエイティブプロデューサーとして参加している。

舞台は日本唯一のダークマシン特別経済区・ゴールデンバレー。世界を支配するメカサーキットが地域経済を一変させた街だ。カイリは亡き祖父の遺言に従いこの地を訪れ、ルドラと衝突しながら、最強プレイヤーに支配された街にログインする。

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