

あらすじ
いつもの電車ルートで帰宅する途中、Miyuは痴漢に胸を触られる。クラスメイトのShunが現れて彼女を助ける。彼はMiyuを家まで送るが、その後、痴漢の件をからかい、キスをする。Miyuは動揺して家の中へ逃げ込む。 実は、電車での出来事全体はShunが巧妙に仕掛けた罠だった。帰宅後、Miyuは初めてのキスを奪われたことに後悔する。幼馴染みのKouが現れ、Miyuが鍵を置き忘れたため、代わりに彼の家に連れて行く。そこでMiyuは、初めてのキスを奪われたことを告白する。しかし、Kouは二人はすでにキスをしたことがあるので、それは本当の初体験ではないと告げる。その夜、KouはMiyuの処女を奪う。 翌日、学校でShunが謝罪し、自分の家へ来るよう誘う。これが再び罠だと知らずに、Miyuは承諾する。彼の自宅では、ShunはMiyuに薬を飲ませてセックススレイブとしての訓練を開始する。最初は抵抗するが、最終的には屈する。その日以来、その記憶が蘇るたびに、Miyuは自慰を行い、本当に楽しかったのか、もっと求められているのか、そしてKouのことはどうなのかと考えるようになる。
