

魔動王グランゾート 冒険編
Madou King Granzort: Bouken-hen
魔動王グランゾート 冒険編
あらすじ
魔動王グランゾート 最後のマジカル大戦の物語の続き
1990年にサンライズによって制作された2話構成のOVA続編。『魔動王グランゾート』TVシリーズの出来事を続編する。オリジナルの物語から1年後、3人の魔動戦士であるダイチ、ラビ、グスは、ジャド帝国が再びラビュナを攻撃し、聖ルナを征服し、Vメイとサユリを拉致したことで再会する。スーパーグランゾート、ウィンザート、アクアビートの力を合わせても敵を打ち負かすことはできないが、謎の少女が戦士たちを救う。その少女の過去には、2つの部族間の魔法の争いの鍵が秘められている。
本作では
1992年に制作されたOVA『Madou King Granzort』は、2050年を舞台とする。激しい月震の後、Daichi Harukaは月へ休暇に出かけ、毛の生えた耳を持つ少女V-Mayとその祖母と出会う。この出会いが、2人の子供と共に宇宙を脅かす悪の怪物種族と戦うために巨大メカ『Granzort』を操縦する冒険へと発展する。
















