

ママは小学4年生
Mama wa Shougaku 4-nensei
ママは小学4年生
あらすじ
「ママは小学四年生」では、小学四年生の水木夏美が、両親がロンドンへ出かけたため、おばの泉の世話になる。漫画家を目指して奮闘中の泉は多忙で、夏美に目を向ける余裕がない。そんな中、夏美が初めて一人になった初夜に、謎の赤ん坊・ミライが現れる。ミライはなんと、15年後の未来から来た夏美自身の子供だった。未来からタイムスリップしたミライを育てながら、学業をこなすのはもちろん、周囲にミライの存在を隠すことも求められる。泉の助けや、未来からの育児ガジェットのお陰で、夏美はこの奇妙な状況を乗り切っていく。
制作背景
1993年、星雲賞ドラマ部門受賞作。






































































