
あらすじ
絶対無敵ライジンオーの物語の続き
悪の帝国ジャークが突如として地球への襲撃を開始した。これに対し、地球から光が現れて反撃する—それがライジンオーであり、パイロットはエルドランである。エルドランは太古の昔から地球を守ってきたが、戦闘中に負傷し、ライジンオーは地上に墜落した。一方、ジャークはアークダーマーと呼ばれる武器を世界中にばら撒いた。 陽翔小学校の5年3組では補習が行われていた。エルドランは彼らにライジンメダルを託し、代わりに地球を救うよう命じて姿を消した。こうして、小学生で構成された地球防衛機構が結成された。































